仁美「ひとひとひと」杏子「こわ!」

なのはstsのDVDも買ったんですけど観る気がしない。
8だけないし。
まど☆マギのDVDは観る気はあるんですがまどかが悲しんだり、マミさんがマミられたりするシーンを観る事になると思うと観る気がなくします。
あとキュゥべえがむかつく。
1と2だけだからさやかが壊れるのは見なくて済むが。
以下SS。
まど☆マギだけど、ライトじゃない。
リョウと九尾はは出たけどね。
ユウ「え?」

さやか「納得いかない」

まどか「ーー?」

ほむら「ずずっ」

マミ「はい?」

杏子「うめえな、これ」

キリカ(あれ?こいつ誰だっけ?)

まどか「なにが納得いかないのかな?さやかちゃん」

さやか「魔法少女まどか☆マギカ公式サイトでBDとDVD五巻のパッケージが発表されたじゃん」

まどか「そうだね」

さやか「そのパッケージのデザインが納得いかないのよ」

ほむら「あら、素敵なデザインじゃない。わたしの初陣のシーン…懐かしいわ」

マミ「そうね、別に内容と食い違ってないわ」

杏子「あたしは2と3が納得いかねえ。明らかに内容と食い違ってんじゃねえか」

ほむら「いえ、2は食い違っていないわ。まど☆マギという作品がどういったものか視聴者に叩きつけた衝撃的シーンの直前なだけよ」

織莉子「つまりは詐欺ね」

ほむら「むしろ1が食い違っているわ。まどか変身してないもの」

さやか「いや、食い違っているかどうかじゃなくて、5には九話がはいっているのに十話しか触れてないってどうよ!!」

杏子「あー、なるほど」

ほむら「愚かね、美樹さやか。あなたは所詮魔法少女とはどういったものかというのをまどかと視聴者に理解させるためのいわば捨て駒。そんなものよりもメインたるまどかとわたしの共闘シーンをいれるのが筋でしょ?」

さやか「だれが捨て駒だ!!」

杏子「さやか…やるなら手伝うぜ」

マミ「悪かったわね。捨て駒で」

ほむら「わたしは美樹さやかの事を言ったのであって、あなた達の事を言った訳ではないわ」

マミ「いえ、今の捨て駒の部分はあなたと鹿目さん以外というニュアンスが含まれていたわ」

織莉子「しかもさっきのあなた達の部分にはわたし達おり☆マギ組みも含んでいたわ」

ほむら「いえ、かずみ☆マギカ組みも含んでいるわ」

さやか「余計悪いわ!!」

マミ「というかプレアデス星団と接点ないでしょう。あなた」

ほむら「わからないわよ。もしかしたらかずみ☆マギカにこの中の誰かが出演する可能性もあるかもしれないわ。あの獣が出たらしいし。まどからしきシルエットもあるし」

まどか「………」

さやか「………」

マミ「………」

杏子「………」

織莉子「………」

キリカ「織莉子~、この御菓子おいしいよ~」

ゆま「キョーコ?」

ほむら「千歳ゆまと呉キリカ以外考えたわね」

さやか「う、うるさい!!それより話がずれてる!5巻のパッケージの話だ!!」

ほむら「それであのわたしとまどかとの美しく素晴らしいメモリアルなあの絵の一体どこに不満があるのかしら?」

マミ「わたしもいるんだけど…」

さやか「だ~か~ら~、九話も入っているこの5巻に十話だけのチョイスのパッケージはおかしくない?って、言いたいの!!」

ほむら「愚かね、美樹さやか。あなたは所詮魔法少女とはどういったものかというのをまどかと視聴者に理解させるためのいわば捨て駒。そんなものよりもメインたるまどかとわたしの共闘シーンをいれるのが筋でしょ?」

さやか「だれが捨て駒だ!!」

杏子「さやか…やるなら手伝うぜ」

マミ「悪かったわね。捨て駒で」

ほむら「わたしは美樹さやかの事を言ったのであって、あなた達の事を言った訳ではないわ」

マミ「いえ、今の捨て駒の部分はあなたと鹿目さん以外というニュアンスが含まれていたわ」

織莉子「ループしてるわよ」

さやか「はっ、流石は時の魔法少女…恐るべき力!!」

ほむら「ふっ、恐れ入ったかしら?」

まどか「ねえ、今のってみんなわざとなの?」

ほむらさやかマミ杏子いえ、素です

まどか「あ、そうなんだ…」

さやか「ともかく!まどかと杏子があたしを説得しようとしているシーンでもよかったんじゃないかって話よ!!」

ほむら「そんなネタバレ的なパッケージ…BDやDVDから見始めた人は…」

さやか「これも十分ネタバレだわ!!前巻から予想出来ない分余計に!!」

織莉子「あ、キリカ。ほっぺにお菓子のクズついているわよ。とってあげるわ」

キリカ「ぶー、織莉子は私を子供扱いする!!」

杏子「うわ、興味なさ気だな。お前ら」

マミ「おり☆マギ組みには全く関係ない話だからね」

さやか「別に九話のオクタヴィアのシーンを使えとは言ってないわよ」

ほむら「ーー?なにが言いたいのかわからないんだけど…」

まどか「あ、そっか」

ほむら「なに?」

まどか「ほら、オクタヴィアって十話にも出たじゃない。つまりその時のシーンを使えって事?」

さやか「その通り!流石はまどか!!つまりこういう風にして欲しかったのよ!!」

ーードン

ほむら「………どこが変わったのかしら?」

ゆま「あ、キョーコが加わってる!」

マミ「………背後の魔女がオクタヴィアに変わっているけど…これじゃあどっちにしろ美樹さんが入っていないわよ?」

さやか「いいんです、マミさん。要は九話もフューチャーして欲しかったって話なんですから」

マミ「なるほど…」

ほむら「どっちにしろ眼鏡掛けているわたしは写っているんだけど」

さやか「公式が入ってんだから別にいいだろ!!と叫んでみる!!」

まどか「ちょっ、さやかちゃん!それじゃあリョウ君みたいだよ!?」

リョウ「呼んだかーい?」

さやか「呼んでないから帰れ」

九尾『コンドルウェーイ』

さやか「忘れ物!!!!」

キリカ「なにしに来たんだろ?まあ、すぐに記憶から消すけどね」

織莉子「…………(そのうち自分に関する記憶まで消しそうね)」

さやか「ともかく!今からでもこんな風に変えてくれないかな~」

まどか「無理じゃないかな~流石に…」

さやか「いやまあ、わかってるけど」

杏子「だがさやかの言いたい事はわかったし共感も出来る!あたしの退場回が入った奴なのになんであたしが写ってないんだ!!ごらーーー!!」

ほむら「その次の十話に出てるじゃない」

杏子「公式のあたしの扱いはどうしてこんなに酷いんだちくしょー!!最終巻にいなけりゃあ、パッケージにあたしがいるのは4だけじゃねえか!!」

さやか「落ち着け!もしかしたら3の背後に小さくいるかもの…」

マミ「そんな改造絵があったわね」

杏子「それならむしろ写っていない方がマシだああああああああ!!」

さやか「だいたい5に収録されているのってどっちにもオクタヴィア出ているんだからいれてくれたっていいじゃんか。ブツブツ」

織莉子「わたし達、OVAで出番ないかしら?」

キリカ「第二期に出番~」

織莉子「流石に第二期はないんじゃないかしら?」

杏子「あたしの公式のキャラ紹介、あたしだけボイスがない!!公式グッズは少ない!!あたしなんてあたしなんてええええええええええ!!!!」

まどか「お、落ち着いて~!!」

ゆま「キョーコ!!」

さやか「あ~、茶がうまい」

ほむら「お代わりもらえないかしら?」

マミ「はい、どうぞ」

まどか「手伝ってえええええええええええええ!!!!!」
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