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杏子「………あたしもなんか言わなきゃ駄目か?」

タイトルについては過去の四つのを参照。
今日は簡潔に。
オーズについて。
メズール人間体の役者が妖艶に!あの子まだ十四よ!
伊達さんと真木博士、久しぶりでも変わらず。
伊達さあああああああああああああああん!!
遊戯王について。
遊馬、アストラルの助言なく初勝利、あとあらゆることについて鈍すぎ。
キャシーがコミックとは性格が違う。
以下SS。
この物語には、ネタが結構使われています。
まどか☆マギカの雰囲気が壊れています。
オリジナル設定も結構あります。
そう言うのが嫌だという人は見ないがいいんじゃない方がいいコンよ。
注意はしたコンよ~…正直もうボケがないコン。
「じゃあ普通にやればいいじゃん」
「なにを言っているんだマイブラザー!それじゃあツッコミと称してこの妖怪狐をボコれないじゃないか!!」
「お前、普通に酷いぞ」

魔法少女まどか☆マギカライト
第十二話 行き当たりばったりな最終決戦 前編

「マギカの要塞エデンは中心の太陽炉とそこから三方向に伸びる惑星炉の四つに大きく分けられるわ」
異空間内に存在するエデンに向かうキャッスルドラコンにて、大体の作戦を説明するエイミー。
「マギカは組織のリーダーであると同時に計画の要である。だから彼女を抑えれば見滝原壊滅だけは避けられるはず」
「だけどマギカが常にいる太陽炉に入るための入り口は強固なバリアで守られているから進入は難しいと思うけど…」
エイミーの言葉にキウイがそう言う。
「ええ、でもエデンの重要な設備は巨大な太陽炉ですらまかりきらないのよ」
「そうか、そのための惑星炉か」
「どう言う事?」
まどかの問いにキウイは、
「簡単に説明すると三つある補助動力である惑星炉を停止させれば太陽炉の防御システムを停止させる事が出来るんだよ」
「つまり敵地についたわたし達がやる事はその動力炉を破壊または停止、そして太陽炉にいるマギカの撃破ね」
マミの言葉にうなずくまどか達。
「一応全員に要塞の地図を渡しておくね。バラバラになる可能性もあるから」
そう言ってキウイが紙に書いた地図を手渡す。
「要塞の居住区内部は魔女達が頻繁に変えるから大雑把だけど」
「それと言っておく事があるわ。惑星炉にはそれを守る魔女がいるわ。天王炉にはワルプルギスナハト。海王炉にはオクタヴィアがいるわ。冥王炉は本来わたしが守るはずだから誰もいないはずだけど」
『コーン。そろそろワープから出るコンよ』
九尾がそう言うとキャッスルドラコンが要塞エデンの目の前に出現した。
本当に目と鼻の先に。
「「「「「「「「「「え?」」」」」」」」」」
まどか達が画面に映った壁だけの光景に疑問の声をあげると同時に、
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおん。
エデンの城のすぐそばに出現したキャッスルドラコンが衝突して爆発した。
『ワープの出現地点間違えちゃったコン。テヘ☆』
「「「「「このやろ!!!!」」」」」
「「「「うそおおおおおおおお!!??」」」」
一人叫ばなかったエイミーは黙って目を閉じていた。
その顔は諦めたものの顔だったそうな。

「う~ん…」
「あ、気がついた」
「あれ、まどか?」
起き上がったユウは辺りを見回すと、まどかとほむら、そしてエイミーの姿が確認できた。
「あれ?他のメンバーは?」
「見当たらないんだ…だけど大丈夫だよね?」
「まあ大丈夫なんじゃない?」
不安げなまどかの言葉に答えるユウ。
「ともかく、ここでじっとしていたら敵に見つかるわ。もうわたし達がここに来た事はばれているでしょうし…」
むしろアレだけ盛大に爆発を起こして気づかれていない方が怖い。
「そうですね…あれ?あれなんでしょう?」
「どれ?」
と、ほむらが指差す先を見たエイミーの顔が引きつる。
そこにはジブリ映画の一つ、天空の城に出てきた軍隊の要塞にあったあのロボットの胸をへこませて一時的に機能停止にはさせたがその後片っ端から粉砕されたあの顔の様な大砲そっくりなものがこちらを見ていた。
「あれって宮崎映画の…」
「そう、正にあれと同じ…大砲よ」
ユウとエイミーは互いに顔を合わせると、まどかとほむらの手を取って走りだした。
それと同時に目に見える大砲が彼らに向かって火を吹いた。
「いきなりピンチじゃん!!」
背後で起こる爆風にこけそうになりながらユウは叫んだ。

「マイブラザーといきなりはぐれてしまってどうしようか!そうだこうしよううううう!!」
怒りの拳を九尾にぶち込むリョウだが残念ながらその攻撃は九尾が咄嗟に出したオリハルコン製の板で防がれる。
「ぐぎゃあおおおおおおおお!!!!」
神の金属を思いっきり殴ったリョウの拳の骨は粉々に砕ける。
だが数行後には治っている。
それがギャグキャラクオリティー。
「うるさい」
さやかの振り下ろした剣の柄がリョウの後頭部にぶつかり、がきっと言う音をたてる。
「あの~、さやかさん。今のは酷いと思いますけど…」
さやかの外道な行いに汗をかく仁美。
「おいさやか。掛け合い漫才やってる場合じゃねえぞ」
ポッキーをくわえたままの杏子あそう言って視線で差す方向から戦闘員と機械兵がさやか達に向かって走っていた。
「その様ね。仁美はここで待ってて」
さやかは仁美にそう言うと杏子とともに敵に向かって駆け出した。
『ほれほれ、早く行かないと出番なくすコンよ』
ぐりぐりとリョウの頭を踏みつける九尾。
と、その頭をガシッと掴まられ、地面に叩きつけられた。
『げぶし!!』
呻き声をあげるともに装甲に変化する九尾。
「いくぜ!俺!」
リョウはそう高らかに叫ぶと駆け出した。
ずううううううん。
が、大砲による攻撃で吹っ飛ぶのだった。
「なんじゃそりゃ!!」
『マジっすか!?』
二人はくるくると回転しながら叫んだのだった。

さて、残ったマミとキウイは同じ場所に落ちていた。
敵のど真ん中に。
ドシュン。
「ふう、これで最後ね」
が、マミの持ち前の強さで敵を眼前の敵を全て倒した。
「マミ!敵の大砲がこっちを向いてる!!」
「任せて!」
マミはそう言うとマスケット銃を大砲に変える。
と、同時に何機もの敵の大砲が発射されるが全てマミのリボンが受け止める。
「発射!」
その隙に大砲を上空に向けて撃つマミ。
発射された魔力は空中で分裂して敵の砲台を全て破壊した。
「お見事」
「ありがとう。さ、鹿目さん達を捜しましょう」
「そうだね」

『先程からなにやら爆音が聞こえぬか?』
「そうですか?」
ズライカの言葉にパトリシアが答える。
そう、魔女達はまどか達が侵入してきた事に気づいていなかった。
「なんか震動がするんだけど…」
「シャルあれからこないね~」
「準備も完了したのら~。あとは計画の発動を待つだけなのら~」
「何事もなければいいけどねえ」
「失礼します」
と戦闘員が会議室に入った来た。
戦闘員は警報ランプのカバーを開けると、
「あ~、やっぱり配線がいかれてやがる」
そう言って配線をいじる戦闘員を魔女達はなにやってんだ的雰囲気で見ていると、
「これでよしっと」
戦闘員がカバーを閉めてしばし、
ヴィーンヴィーンヴィーン。
「敵襲です!!」
「「「「「『先に言えよ!!』」」」」」
鳴り響く警報に負けないほどの声量で戦闘員に向かって一斉に叫ぶ魔女達だった。

「なあ、さやか。このSSのタイトルってなんだっけ」
「魔法少女まどか☆マギカライト」
「だよな!魔法少女だよな!じゃああたしらなにに追われているんだ!?」
「戦車の大軍」
さやかがそう言うと同時に戦車からの攻撃が発射された。
「『ぎゃあああああああ!!!!!』」
彼女達の背後でリョウと九尾の悲鳴が聞こえる。
直撃したらしい。
たが大丈夫だろう。
なんてたってあの二人ですから。
「仁美~!アンタの鏡でなんとかならない!!」
「この鏡では爆風とか破片は防げないんです!!」
ズドーン。
「なんだって!?」
爆音で仁美の声が聞こえず聞き返すさやか。
「この鏡では爆風とか破片は防げないんです!!」
ズドーン。
「なんだって!?」
「この鏡では爆風とか破片は防げないんですてば!!」
ズドーン。
「なんだって!?」
「だから、この鏡では爆風とか破片は防げないんです!!」
ズドーン。
「だからなんだって!?」
「わたしの鏡では爆風とか破片は防げないんです!!」
ズドーン。
「爆音がうるさくて聞こえないっての!!」
ズドーン。
「無理ですから!!」
ズズードーン。
「大体なんで魔法少女が戦車に追われなくちゃいけないんだ!普通ドラゴンとかだろうが!!」
コンドルウェーイ!
「この鏡は魔力などのエネルギー攻撃を反射して物理攻撃は弾く事は出来ますが、爆風や小さな破片は防げないんです!!」
「待て!今仁美の発言の前の音何か変だった!!それだけは確かに聞こえた!!」
よくもまあ戦車に追われながらも掛け合い漫才が出来るものである。
と、走っていた杏子は前方に空中を掛けられた渡り廊下がある事に気づいた。
「どりゃあ!!」
杏子は槍を伸ばしてその渡り廊下の両端を破壊する。
すると支えを失った渡り廊下は落下し、さやか達が通り過ぎた後、地面に落ちて戦車の進路を妨害した。
「これでよし」
槍を担いでそう言う杏子。
「っで仁美。さっきからなんて言っていたわけ?」
「この鏡では戦車の砲弾自体は防げると思いますがその後に来る爆発の衝撃や小さな破片は防ぎきれないちと思いますと…ところで、橋を落としてよかったのでしょうか?」
「つーと?」
「いえ、リョウさんと九尾は後ろにいた様な…」
「あ」
目を点にする杏子。
「二人は犠牲になったのだ」
暁の真のリーダーみたいな仮面をつけてそう言うさやか。
「それ…どっから出した?」
他にツッコムべき点はあったが、あえて杏子はそこをツッコンだ。
と、そこへ。
「ポケモンのアイリスの声がまどっちに聞こえてしょうがないいいいいい!!中の人一緒だからしかたないんだけどネ☆」
と、ものすごーーーーーーーーくどうでもいい事を叫びながらリョウが渡り廊下だった残骸を跳び越えてきた。
「無事だと思ったかい?残念。満身創痍でした☆」
「その☆やめろ。うぜえから」
「って、ボケてる場合じゃないじゃん。それ」
『大丈夫コン。コンの力で直してやるコン』
「ありがてえ」
「あの…字が間違っていたんですけど…」
『気にしちゃ駄目コン』
「おい…」
仁美のツッコミにさらりと答える九尾に暗い声を出すリョウ。
自分の事なので無理もないと思うさやかと杏子。
「ともかく、あの戦車が回り込んでくる可能性もある。さっさと移動しよう」
ため息混じりに言う杏子の意見にさやか達は従った。
「え?俺の怪我は?」
『まずそっちが先コンよ』
「「「ですね」」」
「サンクス」

一方、あっさりと合流したまどか組みとマミ組み。
「いまどの辺りかしら?」
地図を見ながらマミはそう呟く。
「「う~ん…」」
内部をよく知るはずのエイミーとキウイも地図を見て唸る。
「それにしても、ずいぶんと滅茶苦茶な場所だな」
「え?」
辺りを見回したユウの呟きにほむらが反応した。
「だって、いろんな国の建物がごちゃごちゃに置いてあるし」
「…確かに」
その言葉にうなずくまどか。
ちなみに彼らの周りがどうなっているのか、作者も想像出来ていないので聞かれても困る。
「とりあえず、高いところにのぼってみよっか?」
「それがいいかもね」
すぐそばにある、おそらくこの近くで一番高いであろう塔を指差しながら言ったまどかの提案にマミはうなずいた。
他のメンバーも異論はない様子。
「え?自分高いとこ苦手なんすけど」
ユウを除いて。
「もう、情けないわね」
「じゃあ、一人で残る?」
「いや、こういう時単独になるのは死亡フラグだから行く」
まどかの言葉にユウはそう答えてつい行く意思を表明する。
「う~ん。あれが惑星炉かしら?」
「たぶん冥王炉だろう。移動用の装置があれば速くいけるんだけど」
どこからか取り出した望遠鏡で遠くを見ながら会話するマミとキウイと、
「高い所に登ったからわかるけど、ここ。物凄く大きいんだね」
「見滝原に匹敵する大きさよ。惑星炉もいれれば見滝原より大きいわ」
「そんなに大きいの!?」
この要塞の事を話すまどか、エイミー、ほむらを手すりに背を預けながらユウは見つめている。
ここまで登るのに疲れたのだ。
「よし。まずはあの冥王炉から攻めましょう。あそこには守護する魔女がいないんだし」
パンと手を叩いてそう言うマミ。
「なにか反対意見は?」
「「「ないで~す」」」
「異論ないわ」
「ないね」
「じゃ、行きましょう」
と、マミがそう言った時だった。
ユウがもたれかかっている手すりがバキッと音をたてて壊れて外側に落ちた。
「え?」
当然、手すりに体重をかけていたユウも外に向かう。
簡単に言うと、手すりが壊れてユウが落ちた。
「嘘だと言ってええええええええええええ!!!!」
本当です。
いきなりの出来事に呆然としているまどか達の前で、ユウは地面に向かって真っ逆さまに落ちていった。
合唱。
「ユウくうううううううううううん!!!!」
慌てて下を覗きこむまどかだが、すでに彼の姿は暗闇の底だった。
「って、どんだけ高いのよ。ここ!?」
マミのツッコミが辺りに響いた。

「む!なんだか今マイブラザーが物凄く不条理な目にあっている気がしたぞ!具体的に言うと、高い所から辺りを確認しようとまどっちが提案したので、登ってみたら疲れたので手すりにもたれたらその手すりが壊れて地面に落っこちるという爆笑展開に見舞われた気がする!!」
「なにその尋常でないほどの具体的な気がするは!!??」
リョウの発言にツッコムのはさやか。
事情を知らないさやか達からすればただの電波発言だが、実際に当たっているのだからトンデモない。
「アホな事言っている場合じゃないぞ。敵だ」
杏子の言葉通り、毎度お馴染みの雑魚戦闘員達が向かっていた。
「って、多!!なんか物凄く多い!!」
さやかが叫んだ通り、走ってくる戦闘員の数は半端なく多かった。
「ああ、全くだ。真面目にやってられるかと遠吠えする狼男の如く叫びたくなるほど程の数じゃないか!!」
「今までで最高の数ではないでしょうか?」
「逃げるぞ!あんな数やってられない!」
いくら雑魚とはいえ、流石に物凄い大軍にさやか達は逃げる事にした。
「お、この建物に入ろう」
そう言うとリョウは一つのドアを開けると中に入る。
さやか、杏子も続き、最後に入った仁美がドアを閉め、カギをかける。
「ふう、助かったな」
「ですね」
「全く、一体どんだけいんのよこの要塞」
『無尽蔵にいる気がするコン』
「たく、本当だぜ」
口々に敵が大量にいる事に文句を言うさやか達は建物の奥に進んでいく。
彼らが入ったドアには、四角の中で向かい合う天使の絵が描かれていた。

ユウが落ちた場所にはここに落ちたといわんばかりの人型の穴が開いていた。
「なにこれ?」
「まるでギャグ漫画で人が落ちた跡みたいね」
「しかし、見事に開いていますね」
穴の周りでそんな会話が繰り広げられる。
「あなた達は!?」
「え?」
「はい?」
「あん?」
ユウを捜しに来たまどか達は穴の周りで会話しているイザベル、パトリシア、ロベルタの三人と遭遇した。
「なにこの投げやりな文…」

一方その頃見事な人型の穴を開けたユウはというと、
「……………う~ん、あれ?ここは?」
暗闇の中にいた。
何も見えません。
「………はっ!」
と、背後で殺気がした事に気づいたので慌ててしゃがむユウ。
「シャア!」
その上を何かが通り過ぎた。
「ていうか…なんかいる…」
いや、そりゃそうでしょ。
「なんか気のせいかな~、囲まれている気がするんですけど!!」
まあ囲まれているか否かと問われれば…います。
「マジッすか!?」
その叫びを皮切りに、ユウの周りの何かは一斉に跳びかかった…気がする。
「なんで気がする!?」
だって真っ暗だし。
「お前書き手だろ!!」
とまあ地の文にツッコミまくりながら勘で避けまくるユウ。
「とりあえず明かり明かり!」
取り出したペンライトをつけるユウ。
何故持っている?
「え?不思議!?地の文に不思議がられるほど不思議!?」
地の文にツッコミ全開しまくりながらペンライトで辺りを照らすと、顔が棘の生えた玉の頭のを持つ猫の様な生き物がたくさん現れた。
「げげ!こんなに!?」
しかし、ペンライトの光が怖いらしく、ユウに攻撃をしようとはしない。
『ほう、我が領域がやけに騒がしいと思い来てみれば、妙な奴が紛れ込んでいるな』
「え?」
声のした方にライトを向けると、そこに暗黒の魔女ズライカがいた。
『また会っ』
「誰?」
ユウの一言に、ズライカは沈黙した。

ユウ「なにこの終わり方!自分滅茶苦茶やばいじゃん!!」
リョウ「確かに一人だし、敵一応リーダーだし、これはもう俺が神友のピンチに颯爽と駆けつけてそれはもう見事な活躍を見せるしかないじゃないかと言いたいが俺は俺で忙しいので自力で頑張れマイブラザー!!」
ユウ「助けねえのかよ!!!!」
リョウ「なにを言うかマイブラザー!俺はお前のいるとことは真逆にいるとは言い過ぎだが離れた所にいる事は事実。だから助けるのは全面的というか物理的に無理だと悲しい現実を突きつけるしかないじゃないか!!」
ユウ「なんとかなんないのかよ!主人公補正とかで!」
九尾『残念だけど、主人公補正はまどっちにしか入らないコン。アンタはむしろ不幸人補正
ユウ「不幸人補正ってなんだよ!!」
リョウ「まあ、落ち着けマイブラザー。大体助けを求めるなら俺よりもまどか達の方に頼った方が確実じゃないか」
ユウ「いや、まどか達魔女と遭遇してんじゃんか、当分助けに来ないよ…」
九尾『まあ、不運だと思って諦めるコン。何より仲間が分断されたのが何よりの不幸コンからね~』
ユウ・リョウ「「お前のせいだろ!!」」
九尾『コーン。あ、次回は中篇コンよ』
リョウ「いや~、過去最高に長い予告だったぜ」
ユウ「予告だったのかよ!!これ!?」
リョウ「正確には、つもりだっただがな」
九尾『確実に予告じゃないコンからね~』
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