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このブログ初めて一年経ちました。
なのに一度もコメントがきた事がない。
今回は記念SSです。
相変わらずなにがしたいのかわからないSSですが。

アリカ「アリカと」

スバル「スバルの」

アリカスバルアリスバ☆ステーション!!

アリカ「わ~☆ぱちぱちぱちぱち♪」

まどか「ぱちぱちぱち」

アリカ「ところでこれ何回目だっけ?」

スバル「さあ?しかもまたタイトル違うし」

アリカ「はいどうも。夢にむかって宇宙に飛び出すぐらい突っ走ります。ユメミヤ・アリカです」

スバル「みんなの守り星となりたい。スバル・ナカジマです」

アリカ「今回のゲストはなんと、今大人気アニメの主人公のしかめまどかさんです」

まどか「あの…かなめです…」

アリカ「あれ?」

スバル「アリカ~、間違えちゃ駄目だよ」

アリカ「ごめんごめん。それにしても凄かったよまどか☆マギカ」

スバル「本当だよね~」

まどか「ありだとうございます」

アリカ「いや、そんなかしこまらなくても、歳も変わらないんだし」←舞乙14から15→舞乙Zwei16?

スバル「そうだよ~」←Sts15→X18→vivid19→FORCE21

まどか「そうだね」←14→神

アリカ「スバルちゃんとはまた違ったタイプの魔法少女だよね」

ホイップ「なのはは熱血バトルものだが、まどかはダーク系。まあ、どっちが魔法少女ぽいかと言われればまどかだが」

アリカ「あ、村長」

まどか「犬!?」

ホイップ「このブログを書いているやつの代理だ」

スバル「って、今の意見なんか酷くない!」

ホイップ「まあ、なのはをまどかを足して2で割ったら舞‐HIMEだなと思う」

アリカ「いや、舞‐HIMEシリーズは魔法じゃないから…」

ホイップ「いや、舞‐乙HIMEは確かにそうだが舞‐HIMEは魔法ぽかったぞ」

まどか「あの…舞‐HIMEって一体どんなアニメなんですか?」

ホイップ「簡単に言うと女版龍騎だ。まあ、最後には犠牲になったものは全員生き返ったが」

まどか「そうなんですか…」

ホイップ「まあ、番組のあれはこれくらいにして。一応ラジオって設定だからお便り読まないと」

アリカ「そうだね」

スバル「まあ、コメント一度も来た事ないけどね」

ティアナ「設定って言うなよ…」

ホイップ「あ、万が一に備えて呼んだツッコミ係の皆さんです」

ニナ「ニナ・ウォンです」

ティアナ「ティアナ・ランスター」

ほむら「暁美ほむらです」

アリカ「万が一ってなに?」

スバル「では最初のお便りです。R,N青い人魚さんからです。みなさんこんいちわ~」

アリカ「こんにちわ~」

まどか「こんにちわ~」

ほむら「美樹さやか…」

スバル「”アリカさんに質問です”」

アリカ「はいは~い」

スバル「”アリカさんは夢のために恋を諦めたそうですが、その事で後悔した事ありますか?”」

ほむら「質問者が質問者だけに、重いわね」

アリカ「う~ん、ない…のかな?でもそれがあたしの選らんだ道だから…」

ホイップ「逆にニナさんはどう思いますか?」

ニナ「嫌味か」

スバル「続いてのお便り読みま~す」

アリカ「ほいほ~い」

スバル「え~と、フィロフィナーレさん」

まどか「わ~、なんかマミさんの必殺技みたいなR,Nだね」

ほむら「巴マミ…」

スバル「”アリカさんは”」

アリカ「またあたし?」

スバル「”必殺技名叫ばないんですか?”」

ニナティアナほむらおい…

アリカ「一応ゲームでは蒼天の牙って叫んでるんだけど…」

スバル「じゃあ、なんでOVAでは言わなかったの?蒼天の霹靂って技名は出たのに」

アリカ「いや~、実は言うの忘れてたんだよね~」

スバル「もう、うっかりだな~」

ティアナ「ちなみにリリカルなのはでは魔法名を言う行為はトリガーヴォイスと言って、あの言葉をキーで発動しているわ」

ニナ「そんな必死に言わなくてもわかっているから」

ほむら「そうよ」

ティアナ「ありがとう…二人とも」

スバル「続いては、R,N佐倉杏子さんからのお便りです」

ほむら「いやそれ本名」

ホイップ「やはりツッコミ係を用意して正解だったな」

スバル「”友達になりたい奴がいるんですが、顔を合わせるたびに喧嘩になります。どうしたらいいでいいんでしょうか?”」

まどか「へえ…」

ほむら「美樹さやかの事ね」

アリカ「大丈夫だよ!最初は仲が悪くても、友達になれる事もあるよ!あたしとニナちゃんみたいに」

ニナ「アリカ…」

ホイップ「ちなみにアリカとニナの関係を簡単に説明すると、共通の人を好きになって痴話喧嘩のせいで親友死亡。んでもって危うく世界崩壊させかけて和解と」

アリカ「ちょっ!なんか誤解生みそうな言い方しないでください!!」

ニナ「だいたいあってるけどね。ははは…」

ティアナ「なんつう自虐的な笑い…」

ホイップ「詳しい事情を知りたい人は、舞‐乙HIMEを見てね」

ティアナ「CMするな」

スバル「では続いてのお便りいっきま~す」

アリカ「どんどんこ~い」

スバル「R,N白い…これなんて読むの?」

ニナ「孵卵器(ふらんき)卵を温める機械よ。間違っても大砲じゃないから」

ほむら「インキュベーター…」

スバル「”HIMEや乙HIMEの持つ能力、高次元物質化能力について、詳しく聞きたいです”」

ほむら「契約を迫るんじゃないんだ」

ホイップ「なるほど。奴は高次元物質化能力にエントロピーを凌駕する可能性を考えた訳か」

アリカ「じゃあ、今度ヨウコ先生を紹介しますね。あたし詳しくないんで」

スバル「次が最後で~す」

アリカ「次最後なんだ~ちょっと残念」

スバル「え~と、あ。まどか宛だ」

まどか「え?あたし?」

スバル「R,Nほむほむさんから」

ニナ「………」

ティアナ「………」

ほむら「……なにかしら?」

ニナ「いや…他になかったの?」

ほむら「なんの事かしら?」

スバル「”大切な友達の事を教えてください”だって」

ほむら「どきどき」

まどか「友達はみんな大切だよ。さやかちゃんも、仁美ちゃんも、マミさんも、杏子ちゃんも…それから」

まどか「ほむらちゃんの事もみんなみんな大切だよ」

ほむら「まどかぁぁぁ」←嬉し泣き

ニナ「なにも泣かなくても…」

アリカ「あたしもニナちゃんの事大切な友達だと思ってるよ」

ニナ「え?あ、ありがと…」←赤面

アリカ「なのになんで今やってるプリキュアのキュアリズムの声が菊池美香(アリカの中の人)じゃないの!?」

ニナ「知るか!!」←中の人、小清水亜美

スバル「あたしも、ティアの事…」

ティアナ「言うな!恥ずかしい」←顔真っ赤

ホイップ「(欠伸)」

アリカ「さて、相変わらず何がしたいのかよくわからなかったですが、今回はこれにて…」

まどか「あれ?」

アリカ「どうしたの?」

まどか「まどお葉書残ってるよ?」

スバル「え?そんな馬鹿な…」

まどか「読んでみるね…え~と、R,Nはホルスタインさん」

アリカニナ

まどか「”ニナちゃん、アリカちゃん、わたしの事、忘れないでね”だって」

ニナ「アリカ!あんた最後に墓参り何時行ったのよ!!」

アリカ「え?え~と。あ、やばい。半年以上前だ」

ニナ「馬鹿!あたしも行ってないのよ!!」

アリカ「ええ!!」

ニナ「行くわよ!今すぐに!!」

アリカ「大丈夫だよ!なんかそれぽいの今ここで用意すれば」

ニナ「いや、おかしいでしょうが。それ」

アリカ「じゃあ、ニナちゃん。お墓の定義ってなに?」

ニナ「あ。確かに…どうせエルスのお墓には墓標しかないんだし」

アリカ「でしょう?死体跡形も残ってないじゃん。光になって消えたから」

まどか「そんなのあんまりだよ」

スバル「同意見」

ほむら「金髪巨乳で死体が残ってない。まるで巴マミみたいね」

ホイップ「だがその死に様は物凄く違うけどな」

ニナ「というかなんで最後にこんなホラーな終わり方なのよ!!」

ホイップ「理由などない!!」
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