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スバル「ぶっちゃけ今回のSSはキャラが壊れています」

まどか☆マギカ8話の感想。
キュゥべえ、同じ様なのが複数いるとは思っていたが、まさかキュゥべえ事態が複数いるとは…。
ほむらに蜂の巣にされた時、傷がにゅにゅと治るもんだと思っていたら違うキュゥべえがやってくるとは、まあ自我は同じだから違うというのは違うが。
あ、これじゃあキュゥべえの感想だ。
ま、いっか。
今回のSSはタイトル通りキャラが壊れている、と思う。
その名も壊れまどか。
まあ、まどかは壊れていないが。
※この話は、キャラが崩壊しています。
 そういうのは嫌だ!!という人は見ない方がよい。

ーー不死身のマミさん。

Charlotte「ぼりぼり…っぺ!」
まどか「マミさああああああああああああああん!!!?」
さやか「吐き出したああああああああああああああああああ!!!!」
キュゥべえ「不味かったんだ…」
まどか「首がとれて、首がとれてえええええええええええええ!!!!」
さやか「ご飯粒…ご飯粒…!!」←てんぱってる
キュゥべえ「いや!そんな事より僕と契約を!!…というか、そんなんでくっつく訳…」
マミ「ふう。死ぬかと思ったわ」
まどか「くっついたあああああああああああああああ!!!!???」
キュゥべえ「マジでぇ?」

ーーわたしが抱くキュゥべえのイメージ

まどか「キュゥべえにも、なにか願いがあるの?」
キュゥべえ「そりゃあ、勿論。魔法少女ハーレムでうはうはする事さ」
まどか「………」

ーー餅の様に

さやか「キュゥべえって、表情変わらないよな」
マミ「コミック版では変わるわよ?」
まどか「それ、メタ発言ですけど…」
キュゥべえ「ん?」
さやか「ていうか、この表情見てるとムカつくんだけど」
マミ「それはあるわね」
まどか「ええ!!?」
がし!!とキュゥべえを掴む二人。
後ろであたふたするまどか。
マミ「魔法で攻撃は流石にやりすぎだから、引っ張るだけで済ましてあげるわ」
さやか「いちいちまどかに契約を迫るのが鬱陶しいんだよ」
みょーんと引っ張る二人。
まどか・さやか・マミ「「「…………………伸びた!?物凄く!!」」」
みょーん。

ーー突然雨に降られました

さやか「うわ~、びしょ濡れだよ」
まどか「すいません、マミさん。押しかける形になって」
マミ「いいのよ。それより冷えた身体を温めるために、お風呂に入りましょ」
まどか「そうですね」
さやか「ぐはあ!」
まどか「ーーさやかちゃん!?一体どうしたの!!?」
さやか「っく!まどかと一緒のお風呂かと思うと…興奮と感動で思わず吐血………」
まどか「思わず吐血ってそれ物凄く怖いよ!!」
マミ「ちょっと待って、さやかさん。うちのお風呂はそんなに広くないから二人までよ」
さやか「ぴた」←停止
マミ「あなたは後でお願いね」
さやか「ふざけんな!!ここは年長者が譲るべきだろ!!風邪引くとか何とか言って!!」
マミ「ここはわたしの家よ!」
さやか「むしろだから遠慮しろよ!!」
まどか「え?え?二人ともどうしたの!?」
さやか「まどかとお風呂に入るのはあたしだ!!」
マミ「黙りなさい!先輩の言う事が聞けないの!!みんなからいてもいなくてもいい様な扱いを受けたくせに!!」
さやか「言ったな!言いましたね!!人が気にしている事を!!だいたいマミさんは了見が狭いんですよ!そんなんだから倒したと思った魔女に頭かじられるんですよ!!」
マミ「関係ないでしょうが!!」
まどか「一体二人はどうして喧嘩してるの!?」←あなたが元凶です
キュゥべえ「ねえ、いい加減に入ってくんない?身体がふやけそうなんだけど」
まどか「あ、キュウべぇ…。お風呂に入ってたんだ」
さやか・マミ「「………」」

ざー。
ほむら「……よく振るわね。…ん?」
キュゥべえ←穴だらけ+剣が数本刺さっている状態で落ちてる
さやか「………」
キュゥべえ「いや、またいで、素通りですか?それはそうと、白なんだね」
ほむら「…………?ーー!!」
ちゅどおおおおおおおおおん!!!!

ーーお茶会

マミ「お茶菓子食べる?」
まどか「あ、はい」
さやか「いただきます」
マミ「以外と紅茶に合うのよ、この人形焼」
まどか・さやか「「え」」
マミ「どうしたの?」
さやか「い…いいえ!!」
まどか「(ねえ、さやかちゃん。これどう食べたらいいの?)」
さやか「(う~ん。頭からかじるのはNGだね)」
まどか「(うん………じゃあ、どうやって食べるの?)」
さやか「(さあ?千切って食べる?)」
まどか「(いや…、それもNGだと思うけど…)」
さやか「じゃあ、どうやって食べるのさ!!」
マミ「え?」
まどか「さやかちゃん!声が大きい!!」
マミ「食べ方?こう」ぱく
まどか・さやあk「「あ」」
マミ「頭から…(ぽろ)あ、落としちゃった。ぱく。もぐもぐもぐ」
まどか「い…」
さやか「い?」
まどか「いやあああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
マミ「え?どうしたの?」
まどか「魔法少女なんて無理!あんな死に方したくない!!!!」
マミ「え?え?」
さやか「落ち着いてまどか!あれはマミさんじゃないから!!」
マミ「………そんなにわたしの死に様酷かった?」
さやか「もうトラウマものでした」

ーー元ネタはクロマティの後ろにあった課長馬鹿一代のCM

キュゥべえ「願い事を決めて、魔法少女になってよ。まどか」
まどか「じゃあ、魔法少女まどか☆マギカが大ヒットしますように」
キュゥべえ「それは無理だよ」
まどか「え!なんで?」
キュゥべえ「そう言う事は僕じゃなくて視聴者の皆さんに頼まないと」
まどか「あ、そうか…」

ーー緑は、いるだけでよい

仁美「さやかさん。わたし、本編でもっと皆さんと絡みたいです」
さやか「………じゃあ、魔法少女になるしかないね」
キュゥべえ「どんな願いも叶えてあげる!僕と契約して、魔法少女になってくれるなら」
ちゅどおおおおおおおおん←キュウべぇ爆破
ほむら「まなにを考えているの!あなたは!!」
さやか「あははははは!恭介を盗ろうとするからだ!!魔法少女になってあいつも世界を呪えばいいんだ!!」
キュゥべえ「ちょっといいかなさやか。げほ」
ほむら・さやか「「無事なのかよ」」
キュゥべえ「彼女は駄目だ。メインストーリーに絡ませられない」
仁美「な、なんでですか!?お金持ちのお嬢様といったら需要が…」
キュゥべえ「リリカルなのはやひぐらしを見てもらえればわかると思うけど、緑はいるだけでいい
仁美「い、いやああああああああああああ!!!!」
ほむら「安心しなさい。まどか☆マギカは、ぶっちゃけ本筋に絡まない方が不幸にならないわよ
仁美「うう…、はい。日陰で幸せになります…」
ほむら「ええ、そうしなさい。下手に主役陣なんかに絡まもうなんて考えずに」
さやか「なんだこれ?」

ーーやった事ありますか?わたしはありません

さやか「キュゥべえの本名って懐かしい名前だよね」
キュウべぇ「………?」
まどか「?」
マミ「????」
さやか「あれ?もしかして、もしかして知らない?でも携帯ゲームにもなってたし、知ってるよね?」
まどか「(あれ?キュゥべえの本名ってインキュベーターだよね)」
マミ「(孵卵器の事でしょ?それが、懐かしい?携帯ゲーム?なにを言っているのかしら)」
キュゥべえ「(なんで三人が僕の本名を知っているのかについてはツッコンじゃ駄目なんだろうね)」
さやか「ほら、あれじゃん。あの宇宙人を撃つゲーム」
マミ・キュゥべえ「「!!?」」
まどか「……………?」
マミ「それはインベーダー!!”イン””ベーダー”の間に”キュ”がないじゃない!!」
キュゥべえ「ちなみに正式名はスペースインベーダー。あと、これを模倣したゲームはインベーダーゲームって言うよ。ウィキペディア参照」
さやか「あれ?違った?」
まどか「…………インベーダー?……………あのスターウォーズの?」
さやか・マミ・キュゥべえ「「「それはダースベーダー。ちょっと無理があるから」」」
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