まど☆マギライト…もう無視して新シリーズやろうかな~

まずはいつもどおりの感想から。今回はプリキュアのも。
ゴーカイジャー。
タイム観てなかったのでちょっとわかりにくかった。
しかしまさかVSシリーズの補完をするとは…。
フォーゼ。
いやあ、よかった。
ついに仮面ライダー部七人そろった!という感じでしたね。
最初は大丈夫か?という人が何人かいましたけど、今回ので一丸となりましたね。
だけど、三月以降どうするんだろう?美羽さんやキングさんは卒業しちゃうよな?
スイプリ。
アコの最後のでもよかった発言は前回の予告を見た全員の言葉だと思う。
遊戯王。
フォー、アイツは第二のプラシドだ。
ルチアーノ並みの残虐性もありますからね~。闇バクラや闇マリク級の悪趣味だけど。
しかし何故弟がスリーなんだ?謎だ…。
あとあの仮面がラスボスの可能性も出てきましたね。
まだフェイカーがマッチョになる可能性もありますけど。
続きはSS。本当に短いです。




はやてに資料を届けにきたユーノは、偶然エリオと一緒にいたトーマと出会った。
遺跡発掘を生業としていたスクライア一族であるユーノと、遺跡内のお宝探しを趣味としているトーマは馬が合うらしく、話は弾んだ。
隣で聞いていたエリオが呆れるくらい弾んだ。
途中で話はユーノの昔話になる。
ようやく自分にもついていける話になりホッとするエリオがユーノの顔を見ると、何故か彼はトーマの顔を真剣な目でジッと見ていた。
「あ…あの?」
急に黙って自分見つめるユーノに戸惑うトーマ。
「いや、たぶん君もアレを体験するんだろうな~と思って」
「え?アレ?」
訳がわからないという顔をするトーマ。
当然といえば当然だが。
ちなみに心当たりがある。というか体験者であるエリオはものすっごい疲れた顔をする。
「あの、一体なんなんですか!?」
エリオの表情に言い知れぬ不安を感じたらしいトーマは慌てて聞く。
その問いに、二人は重い口を開いた。
「「女物の服を着せられる可能性があるんだよ。女性陣に」」
「………はい?」
なおこの時、丁度はやてがアイシスとともにトーマ様の服を(もちろん女物)制作しているのだが、それはまた別の機会に。
「あ。ちゃんとユーノ君の分もあるで」
「やめてえええええええええええええええええええええ!!」
「エリオ君のもあるからね」
「キャロおおおおおおおおおお!!」
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